2月 2012
12件の投稿
“つまり「悲しみ」の話にフォーカスすると プロの臨床家でも 「持って行かれちゃう」らしいんです。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 西條剛央さんのその後とこれから。
2月 24
1リアクション
“ツイッターのミッションは全世界の70億人に使ってもらうことだという。だから「シンプルであることはそれだけ多くの人が使えるということ」というポリシーを今なお持ち続け...”
– 「選べる自由」という名の不自由:日経ビジネスオンライン
2月 21
“これをなぜ大事にしたいかというと、たとえば「良いものを大量に安く」という、バリバリの資本主義のパラダイムがいまの被災地に入ってきてしまったら、たしかに仕事は増えた...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 西條剛央さんのその後とこれから。
2月 19
“そこは津波や災害の時だけの一時避難用と割り切って、普段は別にそこに人が住まなくてもいい。地面の上の町は、ある程度壊れてもしょうがない、ただし命だけは地下シェルター...”
– 被災地復興こそ、「だましだまし」の方法論で:日経ビジネスオンライン
2月 19
“そうでしょう。誰も言わないんですけど、それこそ盲点だったな、と。だって今回の津波でも、地下って被害に遭ってないんですよ。止水さえちゃんとやっておけば、地下の構造体...”
– 被災地復興こそ、「だましだまし」の方法論で:日経ビジネスオンライン
2月 19
“面白いでしょう。“本物”じゃないのは、分かるんです。インターネットでも、ファンが書き込んだかのように見せてマーケティング担当者が書いているような、ステルスマーケテ...”
– 金儲け主義はマイナス。ファンを大切にする姿勢で47年:日経ビジネスオンライン
2月 14
“頑張って数字を作ろうとすると、必ず綻びが生じます。無理して結果を出しても、翌年はもっといい数字を作らなければならなくなる。こうして蓄積されていった無理が、些細なき...”
– 不況だからこそ頑張らない:日経ビジネスDigital
2月 14
“僕たちはもともと非常に不安定な国土に住んでいるからこそ、「だましだまし」の手法を磨いていくしかないんだけど。”
– 「土砂災害」も「原発事故」も、戦争のツケが招いた:日経ビジネスオンライン
2月 9
“糸井:好きなことは、ぼくもなかったですよ。でも仕事をやっていると、出てくるんですね。”
– イトイさんが語る(後編)~グレイトフル・デッドに「仕事の心構え」を学ぶ:日経ビジネスオンライン
2月 7
“それぞれの個人の想いや生活感覚の延長に、自分たちの生活や仕事スタイルを獲得することが、インターネットというインフラの持つ、最大の意味であり、「IT革命」の本質では...”
– 「インターネット以後」の日本でどう働き、どう生きるか?:日経ビジネスオンライン
2月 7
“フェイスブックはもともと企業として創立されたわけではありませんでした。創立の目的は、世界をよりオープンにし、より結び付けられた場所にするという社会的な使命の遂行だ...”
– 第6回 フェイスブック S-1(上場申請書)でわかった「若き大王」の意思:日経ビジネスオンライン
2月 5
“平日はオフィスで精力的に働き、スーツを脱げば社会活動家やスポーツ選手に――。終業後や休日に本来の仕事とは別の活動「パラレルキャリア」に打ち込む若手のビジネスパーソ...”
– スーツ脱げば別の顔 「パラレルキャリア」若者に人気 :日本経済新聞
2月 5
1月 2012
12件の投稿
“リーダーシップ開発センターが行った調査は、個人の成長には内省が必要だが、時間に追われるリーダーに最も足りないのはこの内省だと示している。”
– カヤック社内でブームの「リフレクション会議」とは:日経ビジネスオンライン
1月 30
“着水後、ジェフ・スカイルズ副操縦士と私は顔を見合わせ、ほぼ同時に同じことを言った。『案外大したことなかったな』と”
– これはすごい!人生がときめく「チェックリスト」7つの魔法!! | No Second Life
1月 27
“いくら任せていても相手が「この人は私をほんとに必要としてくれている」と感じることができない限り人の心は動かせない。”
– “部下に頼れる”ようになって初めて上司として一人前:日経ビジネスオンライン
1月 23
“みなさん、今年の僕は力不足でした。僕を助けてください。力を貸してください”
– “部下に頼れる”ようになって初めて上司として一人前:日経ビジネスオンライン
1月 23
“少数でもそのサービスを求める客が宿泊してくれ、そして満足してくれれば、安定した顧客となり、その結果より質の高いサービスを目指し提供することができ、さらに顧客満足に...”
– 大手ライバルが偵察する一軒の小ホテル:日経ビジネスオンライン
1月 23
“金もうけでは若い人は動かない。若者が挑戦したくなるような新たな夢が必要な時期にきている”
– 日本の若者は本当に内向きなのか 小倉和夫×鈴木謙介×デビッド・サターホワイト :日本経済新聞
1月 22
“仏教用語で「ぐうしょう」と読む。ぐうしょうとは、お互いを刺激しあいながら生きるという意味だと教えてもらった。”
– 年金制度に反対し、天下りを拒絶した元官僚が遺したもの:日経ビジネスオンライン
1月 10
“そうなんだ、動脈産業の企業が儲かったから利益を社会貢献に回すのではなくて、最初の生産の段階から静脈としての貢献を計算しておくべきなんだ”
– 年金制度に反対し、天下りを拒絶した元官僚が遺したもの:日経ビジネスオンライン
1月 10
“「ホンモノのモノ書きとは何か見せてやる!」って思ってさ(笑)。”
– 【橘川放談 vol.1】アクセス至上主義ではモノ書きも読者も育たないんだよ - ガジェット通信
1月 6
“愚痴で憂さ晴らしをするのは、自分の問題点と向き合うことから逃げるのと同じ。ゆえに、逆に愚痴を言わないように心がければ、おのずと問題点と向き合えるようになる”
– サッカーのトップ選手に学ぶ 自分の心と向き合う法  :日本経済新聞
1月 5
“現在の日本の閉塞感の本当の原因は、見える化の行き過ぎが生む衆人環視から起こる「最適化の罠」にはまっていることなのではないか。”
– ムダになったモノを集めて幸せと成す:日経ビジネスオンライン
1月 5
“その結果、ハレ疲れによる、行き場のない倦怠感が社会に満ちているのではないか。学校という、人間をゆっくり成長させていく環境が、受験というイベントのためのシステムにな...”
– 親子一緒に入学? 「こども芸術大学」の画期的幼児教育:日経ビジネスオンライン
1月 3
12月 2011
15件の投稿
“「幸せ」を感じられないという人は、「では、自分がどういう状態にあれば幸せなのか」と言うことを、問い直すことから始めればいいのでは。”
– 乙武洋匡インタビュー 「教育の現場でがむしゃらに掴んだ“確かな光” 日本の子どもを幸せにするため、今考えるべきこと」|情熱クロスロード~プロフェッショナルの決断|ダイヤモンド・オンライン
12月 28
“子どもは想像以上に大人をよく見ています。大人が安全な生き方をしていて、口だけで子どもにチャレンジを求めても、それは伝わらない。”
– 乙武洋匡インタビュー 「教育の現場でがむしゃらに掴んだ“確かな光” 日本の子どもを幸せにするため、今考えるべきこと」|情熱クロスロード~プロフェッショナルの決断|ダイヤモンド・オンライン
12月 28
“僕は東京の“のせられている感じ”に、ずっと違和感があった。雑誌に載っていれば、本当に自分がそうしたいかどうか自問しないまま、思考停止のままいろんなことを言っていた...”
– ソーシャルデザインと未来 | 兼松佳宏 | TheFutureTimes
12月 27
“最近いいなぁと思うのは“座右の問い” なんですよ”
– ソーシャルデザインと未来 | 兼松佳宏 | TheFutureTimes
12月 27
“ユーモアに関する心理学研究について多角的にカバーした初の本格的著書『ユーモア心理学ハンドブック』の著者、ウェスタンオンタリオ大学心理学部のロッド・マーティン教授は...”
– チリ落盤事故、1人だけPTSDを逃れた男の秘密:日経ビジネスオンライン
12月 26
“自分の信じるものをリードしていくと、結果、社会はその人をリーダーと呼ぶ”
– 「自分を突き動かすものは何だろう」:日経ビジネスDigital
12月 21
“マーケティングとは、「人が幸せを見つける経済活動」。これが、最大の概念でした。利益、効率、費用対効果ばかり考えていると、何のためのマーケティングかを忘れてしまう。...”
– マーケティングとはヒトの幸せを見つける経済活動:日経ビジネスオンライン
12月 13
“日本企業は、紙のリサイクルに熱心だが、女性の才能を浪費することには無頓着だ”
– 「女性未活用大国」ニッポンの処方箋―米専門家が人口危機解決策を指南 - Japan Real Time - jp.WSJ.com
12月 10
“成果主義の米国では、IT業界を中心に本格的な「リモート(在宅勤務)時代」が到来しつつあり、スキルや人脈を築きたくてもオフィスが「もぬけの殻だ」とこぼす学生インター...”
– 「女性未活用大国」ニッポンの処方箋―米専門家が人口危機解決策を指南 - Japan Real Time - jp.WSJ.com
12月 10
“ソーシャルメディアで大切なことは、ユーザーの反応から学んでサービスを改善したり、ユーザーとコミュニケーションを取ってロイヤルティーを高めたりすることだ。ブログ記事...”
– ミクシィ「訪問者激減」騒動が問うSNSの本当の価値  :日本経済新聞
12月 7
“国際労働機関(ILO)ではグローバル化の利益は平等に分配されず、発展途上国では貧困が拡大していると警鐘を鳴らしている。米国の労働事情を切り取ってみても、グローバル...”
– “グローバル人材”を渇望する企業の見当違い:日経ビジネスオンライン
12月 7
“そのため、シニア消費者の心をとらえるには販売時点を意味するPOS(Point of Sale)だけでは不十分である。必要なのは「POC(Point of...”
– 高齢者はデジタル音痴って誰が言った:日経ビジネスオンライン
12月 5
“そもそもポジティブ心理学の着想は、セリグマンが大学院時代に行った心理学の研究に端を発している。人間および動物に対して、無気力にさせる状況を実験的に作り出し、不快な...”
– ハーバード大学で最も学生に人気のある授業とは?:日経ビジネスオンライン
12月 5
“私のビジネスモデルは、価値観や幸せ感に基づいて出来上がってきたものです。本当の経営はそうあるべきだと思っています。つまり、ビジネスモデルは、その経営者の生き様その...”
– 経営は格闘技、死ぬまで途中経過:日経ビジネスオンライン
12月 4
“『大切なのはどの10か20、せいぜい多くても30%を自ら発明すべき。』”
– 大逆転へのヒント ジョブズが遺した「言葉」(1) :日本経済新聞
12月 1
11月 2011
13件の投稿
“のび太はしずかちゃんと、バスツアーでバーベキューに行く時代になったのだ。”
– のび太はしずかちゃんとドライブデートの夢を見るのか?(それゆけ!カナモリさん) | GLOBIS.JP
11月 25
“モノのデザインでもそうだと思うのですが,ユーザの課題を解決することまで考えないと,良いモノ,良いプロダクト,良いサービスを生み出すことは難しいですね。”
– キーパーソンが見るWeb業界:第20回 物質の価値,電子化の意味|gihyo.jp … 技術評論社
11月 24
“でもある時、お客さんが、あんたのおかげよって言うんだよ。もう何年も前に初孫が生まれた時にうちでカメラを買って、それから写真が趣味になっちゃったおばあちゃんなんだけ...”
– 喧嘩上等のカメラ店が「ど素人」に教わった商売の極意
11月 22
“通常、ネットショップにあるのは「人気の商品ランキング」(イデーにも「売れ筋商品ランキング」は当然ある)だが、このワーストセラーは「売れない商品ランキング」。”
– 「不良在庫」に潜む売れるヒント 良品計画・イデー  :日本経済新聞
11月 21
“顧客より、まずバックヤードの作業改善を進め、従業員の満足度を高める施策で、結果的にサービスを向上させることに成功した温泉旅館がある。その経営改革は「(重労働である...”
– 従業員満足度を高める旅館:日経ビジネスオンライン
11月 21
“でも、未来は小さなことをきっかけに大きく変わります。小さな力が集まることで、被災地の方々が前を向いて生活していくことにつながり、子どもたちの明るい未来を作る「可能...”
– 「復興支援は新たなステージに」これからの被災地支援のカギとは? - 日刊サイゾー
11月 20
“いまの枠組みというのは、国も県も「何かあったら言ってください。そしたら動きますよ」という「要請主義」なんです。けれど、すべてが壊滅している中で要請なんてできない。...”
– 「復興支援は新たなステージに」これからの被災地支援のカギとは? - 日刊サイゾー
11月 20
“全員が「UCはソーシャルに勝てない。UCはソーシャルの一部分に吸収されるだろう」と口をそろえた。つまり、企業コミュニケーションの将来はソーシャル・コンピューティン...”
– メールは時代遅れ、社内SNSに未来を託す米企業  :日本経済新聞
11月 17
“「じつは出版後の方がメリットが大きいかもしれない。自分たちが参加して作ったんだということで愛着がわくので、もちろん買ってくれるし、他人にも積極的に薦めてくれる」。...”
– 出版新潮流 1800人で書籍の「ソーシャル編集」  :日本経済新聞
11月 17
“お金が盗まれるからレジにカギをかけるような企業に成長はありません。むしろテーブルに金がさらしてあっても盗まれない企業文化に変えるべきです。”
– マックで生きたアップルのルール  (日本マクドナルドHD原田泳幸社長の経営者ブログ) :日本経済新聞
11月 16
“そこでは、「企業が仕掛け人となって消費者を楽しませる」のではなく、「消費者が産み出したコンテンツを、企業が活用してビジネスにする」という、ちょっと新しい形のビジネ...”
– ボーカロイド・ビジネスの未来:日経ビジネスオンライン
11月 15