2月
20
これをなぜ大事にしたいかというと、たとえば「良いものを大量に安く」という、バリバリの資本主義のパラダイムがいまの被災地に入ってきてしまったら、たしかに仕事は増えたけど「幸せじゃない」なんてことになりかねないと思うんですね。
ほぼ日刊イトイ新聞 - 西條剛央さんのその後とこれから。